
ダイコンとキュウリを定植して9日経過。こんな違いがでた。キュウリは半分以上が枯れて、生き残っているは10本程度。一方、ダイコンは1本も枯れずに復活した。
定植直後は、キュウリは元気で、ダイコンはしおれていた。他の野菜の生命力を考えるとダイコンが復活することは予想できた。しかし、キュウリの大半が枯れるとは思わなかった。
枯れているキュウリは、茎が折れている気がする。数本は確実にそうだと言えるが、干からびているものは、判断ができない。風で折れる可能性はある。しかし、この畑には動物が入ってくるらしいので、その動物が畝の上を歩いた可能性もあるのではないだろうか?


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