パソコン用語辞典-Windows編
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更新日:2008/2/17

パソコン用語辞典

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Windows編 (10語)

OS(オペレーティングシステム)
Windows(ウインドウズ)
ソフト(アプリケーションソフト)
バージョン
インストール
フォルダ
ファイル
拡張子
ショートカットアイコン
圧縮ファイル

OS(オペレーティングシステム)

 基本ソフトとも呼ばれ、パソコンを使用する上で必ず必要なものです。この基本ソフトに対して、応用ソフトアプリケーションソフト)と呼ばれるものがあり、応用ソフトは、基本ソフトがないと使えません。

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Windows(ウインドウズ)

 WindowsとはOS(オペレーティングシステム)の1つです。現在、一番新しいWindowsは、Windows Vistaです。

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ソフト(アプリケーションソフト)

 アプリケーションソフトは、応用ソフトとも呼ばれ、基本ソフト上で動くことができます。代表的なものにMicrosoft Office(ワード、エクセル等)があります。
 ソフトと言ったら、この応用ソフトのことを示す場合が多い。

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バージョン

 ソフトの改定番号のことをバージョンと呼びます。不具合あるソフト、また新機能を付け加えたソフトは、このバージョン(改定番号)をあげて市場に出します。

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インストール

 ソフトをパソコンに導入することをインストールと言います。最近のパソコンは、初めからすべてのソフトがインストールされているものもあるので、インストールの作業を行ったことのない利用者もいるかもしれません。

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フォルダ

 ファイルを入れる入れ物をフォルダと言います。「フォルダ」と「ファイル」は、画面上では(見た目が)良く似ているので注意が必要です。フォルダーはただの入れ物で、ファイルは中身のあるものです。最初のうちは、間違えるかもしれませんが、アイコンが違うので覚えてください。

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ファイル

 ファイルとは、フォルダとは違い中身のあるものです。ファイルにはプログラムファイル文書ファイルなどがあります。

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拡張子

 拡張子とは、ドットより後ろについている名前です。例えば、「メモ.txt」の場合、「.txt」が拡張子です。この拡張子は、ファイルの種類を表しています。
 Windowsのデフォルト(最初の設定)では、拡張子は見えないようになっているので、その場合はアイコンでファイルの種類を特定できます。
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ショートカットアイコン

 ショートカットアイコンとは、「近道」できるアイコンです。例えば、ワードの文書のショートカットアイコンをデスクトップにおいた場合、その文書のフォルダーまでたどらなくても、ショートカットアイコンをダブルクリックしただけで文書が開きます。

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圧縮ファイル

 ファイルの容量を圧縮(小さく)したファイルです。圧縮という意味は、容量を圧縮するのであって、中身(内容)を圧縮することとは違います。

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